自分の誕生日でした

せっかく週末に家族での誕生会まで計画していてくれたのに、ひさしぶりに体調を崩してしまい飾り付けとプレゼント贈呈だけしてもらうかたちになってしまった 😫

でも嬉しかったので記録だけ。

飾り付け

f:id:dany1468:20210525060900j:plain この辺の飾り付けは娘の誕生日のサプライズで妻が仕込んでくれてから定番化かつ巨大化してきていて、今回も壁を大きく使ったものになってました 😆😆😆 すぐにプレゼントを開けてしまったので、この写真には写ってないですが下のソファーにプレゼントが配置されていました。

ちなみにこの部屋は玄関前の部屋で日常的には次出す大物のゴミとか雑多なものが置かれているんですが、今回はその一つに娘が隠れていて、背後から驚かされるというサプライズもありました 😵 ちょっと前までは隠れてるのがバレバレなかわいい驚かしだったのが、最近はだいぶ高度化してきてるんですよね。

プレゼント

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去年からかな、妻が服をくれてからなんとなくイベント時にお互い普段着れるような服を贈り合うようになりました。以前はそういうのはしてなかったですし、たぶん妻からは、僕が服をほぼ買わずに昔のをずっと着回してるのを見かねてだったのかもですが、たぶん一緒にいる期間も長くなり、サイズもほぼ把握し、趣味も把握できてきたので、そういうことができるってのもあるのかなと。
といいつつ、自分からの場合はキレイに趣味にハマるのを探すのは無理だとわかってるんで、ちょっとだけ日頃とは趣向の異なるものを選ぶ傾向にあります。(ちょっと逃げですな。。)

去年プレゼントしてもらってからは、自分でも少し買い足したりしてるんですが、なんかセールにでもならないと買う気にならないので鈍足で、「中途ハンバな時期に着るシャツがねぇなぁ、、でもすぐ夏だしなぁ」と思っていたのを読んでいたようなチョイスで嬉しかった 😁

(そういえば、この前のセールで「服を着るならこんなふうに」をいくつか買ったんだった、、読まないと)

レゴ

レゴ!思い出してみれば、まだ東京に住んでいたころも一度レゴの F1 カーを誕生日に貰っていたのでした。
去年の緊急事態宣言あたりから、子供と家で遊べるもの、かつ自分でも楽しめるものを増やしたいなと思って、ちょこちょことレゴを買っていたんですが、基本は娘と遊ぶもので、そしてそれらは作っても破壊されて再生不可能になってしまうんですよね 😅 説明書見ればもう一度と思うかもしれませんが、、、、無理です、、もう混ざりまくっていてパーツ探すだけで心折れます。。

レゴもいつからか ADULT みたいなカテゴリができていて、まあ、そこにあるのがカッコいいんですよね 🤩🤩🤩
去年も、自分用に買ったものもあるんですが、「エルフのクラブハウス」みたいな、大人が組み立てるんだけど、子供との遊びに使えそうな感じをついチョイスしてしまってたんですが、今回もらった FIAT は以前もらった F1 カーと同じく、もうディスプレイするだけなので、これは作るのが楽しみです ⭐

カード

子供あるあるかもしれませんが、絵を描いて渡してくれるのですが、どこで覚えてくるのか、だいぶ字も書けるようになってきたので徐々にカードらしくなってきました。
というか、今回は絵がだいぶ進化していて、それにも驚かされました ✨

子供の字は面白いですよね、普通に罫線のあるノートに書くときは、ちゃんと左から右に書くんですが、こうやってフリーフォーマットになると、とんでもなく意外なところから書き始めてきて、今回なんて下から読むようになってるんですよね。
そして、こういう書き方をすると鏡文字が多発するのもまた可愛いです 😇

今年も一年

子供には本当にいい刺激をもらっていて、最近はリップスティックというスケボーみたいなんですが、少し違って子供でもできるようなやつに我々夫婦も加わって練習したりしてます。
子育て本もたまに読んだりするんですが、「娘のどういうところを伸ばせるのかな」とか考えるんですが、今はとにかくなんでも一緒に楽しんでやってあげたいという感じです。子供と遊ぶのが上手いとたまに言っていただくことがありますが、たぶん身体はガタが来てても、一緒に走り回りたいし、一緒にゲームしたいし、大人ではわからないくだらないことで笑っていたい、子供でいたい人間なんだと思います。(大抵それやると、翌日筋肉痛で動けなくなるんですけど。。)

Backlog で PlantUML をプレビューする環境

今携わっているプロジェクトは、プロジェクト管理もコード管理も Backlog を利用しています。

Online Project Management Software for Developers | Backlog

当然ドキュメントも Backlog の Wiki に書くんですが、微妙にかゆいところに手が届かない。日常的には ScrapboxKibela を使ってるんですが、いい感じのリンク機能もなければ、素敵な描画機能も無いので、苦心しながら使っている状態です。

未だに backlog 記法の wiki が大半を占めていて、backlog 記法は近年アップデートも感じられないし、syntax highlight も微妙だし、、、辛い。

PlantUML をプレビューしたい

Backlog の公式から Backlog Power Ups が出ていて、そこに PlanUML のプレビュー機能もあります。

ただ、コードを見てもらうとわかりますが、PlanUML の画像生成は公式のサーバーに投げることで実現しています。

backlog-power-ups/plantuml.js at master · nulab/backlog-power-ups · GitHub

    const convertToImage = (elem) => {
        const $elem = $(elem);
        const text = $elem.text();
        const data = compress(text);
        const url = `https://www.plantuml.com/plantuml/png/${data}`;
        $elem.replaceWith($("<img>").attr("src", url));
    }

当然といえば当然ですが、内部の Wiki に書く情報なので、外部のサーバーにぶん投げるとなると、、、いろいろあります。

PlantUML Server を立てた

GitHub - plantuml/plantuml-server: PlantUML Online Server

公式でサーバーを公開してくれているので、これを立ててみました。

落ちる

原因までわかっていないのですが、ローカルの VS Code Plugin で書いていた UML を Backlog Wiki に貼り付けると、サーバーが落ちるという減少が起こりました。

当然、ローカルも同じ docker image を参照しているので、差は無いはずです。なので、おそらくサーバーに送りつける方法が違っているのだと思います。

JQuery Integration

上記の jQuery Integration あたりも見てみたんですが、まあ backlog-power-ups もほぼ同じことをやっているんですよね。

plantuml-service にした

GitHub - bitjourney/plantuml-service: High-performance HTTP service for PlantUML, used in Kibela

自分が Kibela を使っていることもあり、以前にビットジャーニー社が PlantUML のサーバーを公開していたなと思い出し、試しにこっちに変えてみました。

問題が解消し、いい感じに利用できるようになっています。

VS Code Plugin の方も見てみようかな

と思いつつ、当面は plantuml-service で運用しようと思っている次第です。

使ってる Dockerfile

GitHub - dany1468/plantuml-service-docker

.NET Framework のプロジェクトで EF Core の Scaffold を使いテストデータを投入する

昨年は .NET Core のプロジェクトだったので、特に苦労なく EF Core の Scaffold で既存の DB から Entity を生成し、それでテストデータを作成するというのができていました。(.NET Core で作成してはいるものの、既存の .NET Framework 主軸のプロダクトの、サブ的位置づけだったので、メインの DB 操作に EF Core をがっつり組ませることはできないので、テストで利用していた)

最近になり、.NET Framework のプロジェクトを見ており、「なにはなくともテストをバリバリ書ける環境を作るぞ!」ということで同じことを .NET Framework でもやってみました。

EF Core と .NET Framework

Supported .NET implementations - EF Core | Microsoft Docs

上記サイトの通り、.NET Framework であっても 3.1 までなら EF Core を利用できます。

サンプル

GitHub - dany1468/NetFrameworkEfCoreTest

SDK スタイルでプロジェクトを作っておくと、dotnet cli との親和性もいいのでオススメです。(私が Rider 使いなので、VS でこの辺どういう感じかわかりませんが)

SDK スタイル プロジェクトでのターゲット フレームワーク - .NET | Microsoft Docs

PS > dotnet new classlib --target-framework-override net48 -o TestData

後は、EntityFramework と Scaffold 用のライブラリを入れます。上述の通り、3.1 系までなので、3.1.14 が現時点では利用できる一番新しいバージョンです。

PS > dotnet add package Microsoft.EntityFrameworkCore.Design -v 3.1.14
PS > dotnet add package Microsoft.EntityFrameworkCore.SqlServer -v 3.1.14

続いて、いろいろコマンドラインで済ませたいので dotnet tools で dotnet-ef を入れます。もちろん local install で。

PS > dotnet new tool-manifest
PS > dotnet tool install dotnet-ef
PS > dotnet ef --version
Entity Framework Core .NET Command-line Tools
5.0.5

dotnet tools に関しては、私は特に気にせず新しいのを入れてます。あくまでビルドは生成に利用するプロジェクトの Framework version を見るのでツールの方は関係ないようです。

後は対象の DB に対して以下を実行するだけです。(以下は docker で動いている DB に向けている例です。{{}} の中は実際には埋めてください。)

PS > dotnet ef dbcontext scaffold \
  --context MainDbContext \
  --context-dir Data/Entities \
  --output-dir Data/Entities \
  -f "Server=host.docker.internal,14331;Database={{.DATABASE}};User Id={{.USER}};Password={{.PASS}};" \
  Microsoft.EntityFrameworkCore.SqlServer

サンプルプロジェクトではテーブルを個別に指定するようにしていますが、上記のコマンドであれば、全テーブルを一気に作成できます。

EF Core の 5 からは --no-onconfiguring があるので、生成される DbContextOnConfiguring に余計な warning が埋め込まれなくていいんですが、まあこれは仕方ない。

春の芽吹き

秋冬野菜が収穫も終盤に差し掛かり、春蒔きの時期にきた。種を植えて 1, 2 週間たち少しずつ芽が出たり、出なかったりしている。

タイム

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一緒にセロリとセージも蒔いたがそちらは出ていない。

ナス / ピーマン / スイスチャード

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果菜類とスイスチャードの種は、キッチンペーパーで発芽させた。これは今年始めてやってみたが、なんとか出てくれた。

苗床に移して苗にしていく。

絹さや

春蒔きのものを蒔いておいた。秋蒔きの分が一部雪でやられてしまったため。

芽が出たばかり。 f:id:dany1468:20210325092029j:plain

2, 3 日でまあまあ大きくなる。 f:id:dany1468:20210325092004j:plain

秋に蒔いた豆類

雪でやられた分もあるが、春になって鳥に葉がついばまれて枯れてしまった分もある。 f:id:dany1468:20210325092034j:plain

順調に育っている分は実ができつつある。 f:id:dany1468:20210325092009j:plain

雑草も順調に育ってきて、いよいよ春が来た感がある。

GCP の組織アカウントを作った (Cloud Identity)

1 年ちょっと前にも学習用に一度作っていたのだけど、12ヶ月のトライアルが終わったのと、当時使っていたドメインを使うのをやめたかったので作り直した。

ドメイン

Google Domains でさくっと安いのを取得。

Cloud Identity で組織アカウント作成

Cloud Identityで構築するCompute Engine 共有VPC | apps-gcp.com

前回も上記の記事を参考にしたが、今回も基本的には同じ手順でいけた。というより、GCP 側が手厚くなっていて、より迷う部分がなくなっていた。

最初に迷う点としては、最初の GCP projectの「IAMと管理」 にいくのに、とりあえず個人のアカウントでもなんでもいいので、GCP のプロジェクトを用意しておかなくてはいけないということぐらいか。(この辺は前回のメモもあったのだけど、アレ、どうすんだっけ?となった)

ドメインの所有権の証明に関しても、Google Domains の方でさくっと TXT レコードを追加して完了。前回はお名前.com でやっていて、やたらと確認に時間がかかった記憶があるが、数分とかからず確認が終了した。

チェックリスト

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組織アカウント作成後にコンソールを開くと、以下のような画面が表示されて、「チェックリスト」というものが現れる。

これは前回もあったのかもしれないけれど、順番にやっていくとフォルダ/プロジェクト構成や、ユーザーとグループ、それに対応する権限の割り振り方など、基本的な型が示されていて、すごく参考になった。

いちいちスクショを撮ったりしていたのだけど、以下にページとしてまとまっていた。

Google Cloud 設定のチェックリスト  |  ドキュメント

プロジェクトをロギングやモニタリング用に作成したり、その辺を共有 VPC に接続しているあたりは、自分の思っていたのとプロジェクトの扱い方が異なっていたので、面白かった。

保育所の作品展覧会でした

例年は(順序の前後はあれど)年度の最後のイベントは生活発表会のようなものがあった。

去年であれば年中と年長のクラスがお店のようなものをして(工作して作ったものを売る)それより小さいクラスの子供やその保護者がそのお店を回ったりするというイベントがあった。内容は毎年違うのかもしれない。

ただ、今年は COVID-19 でいろんなイベントが中止になったりしていたので、このイベントも無いかなぁと思っていたが、先生たちがいろいろ考えてくれて、子供と一緒には回れないが、子供が前日までに展示したものを保護者が見るという形式にして開催してくれた。

娘の通う保育所は、隣に廃校の小学校があり保育所とその体育館が通路でつながっている。なので、雨天の遊び場になったり、こうしてイベントも屋外でできないものは、屋内でという対応ができるようになっている。

今回の展覧会もその体育館で行われたので、とにかく大きなスペースに大きな展示がいくつもならぶという感じになっていた。

娘のクラスの作品

他にもこの年度で書いた絵や工作もかざってあったが、おそらく今回用に作成したメインの展示だけ。

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これは、去年の秋の発表会で娘のクラスが演じた劇「おおきなかぶ」の 1 シーンを等身大(かそれより大きい)で再現したものになる。

少ない人数ながら、クラスの思い出を作品にするというのもお題としてすごくいいし、こんな大きな立体を作れるんだというのに驚かされた。

娘はドレスに別の素材も使っていたが、こんな器用なことができるんだなぁと。きっと家でも見せてくれようとしてるんだけど、ちゃんと見てあげられていないなと反省したり。

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これはメインの展示というよりはクラスでみんなが作っている LaQ。

大物は LaQ 大好きな男の子 1 名の手によるものらしいが、今年度の春夏は LaQ が全然うまく作れないと悩んでいたのを思い返すと娘も一度覚えたものは繰り返し作れるようになっていて成長を感じる。

うちはブロックは LEGO 主体なのだけど、LaQ も形が面白いものが作れていいなぁと思うようになってきた。

最近の娘っ子

  • 歌が好き
    • というよりは LIsa が好き。車の中とかで暇になると聞かせろとせがんでくるが、いつの間にか歌詞も覚えてしまっているので記憶力にびっくりする。
    • 最近は声真似もするようになってきた。
    • そういえば Switch 用のマイク買ったのにカラオケできてないな。
  • 有吉の壁が好き
    • 最低でも一度の放映を 3 回は繰り返してみる。TVer で見れる限り見る。
    • ただ、夫婦ともお笑い好きだし、僕も内P を何十回と通しで見るぐらい好きなので、有吉の壁も好きです。
    • でも好きな芸人が兼近ってのは違うんじゃないだろうかと思うが。。。僕の最近のお気に入りはトム・ブラウンです。
  • じぃじ、ばぁばが好き
    • 関東まで移動するのが難しいので、もう会えなくなって 1 年ぐらいになるけれど、週に何度も LINE でビデオ通話をしてる。
    • 基本はばぁばが相手をしてくれているけど、娘もばぁばも、その辺の会社員よりビデオカンファレンス慣れしているので、リモートでままごとを展開できる。
    • ばぁばは食事の用意をしながらでも相手をしてくれるし、娘もリモートというのを分かっているので、そこでばぁばの反応が多少薄くなっても気にしない。
  • その他
    • もう少しで自転車乗れそう?
    • クラスメイトが歯が抜けた子がちらほら出たらしく羨ましがっている
    • よく中耳炎になる(僕もなってた)
    • 数字がうまくなった
    • ひらがな・カタカナはそれなり。(でも展覧会でいろんな子が書いている字を見て、年相応だと分かった。いくつかの字が鏡文字になるのは共通しているようだ)
    • 花粉症発症確定。。。早すぎやしないか。。でも仕方ないよな、ここに住んでたら。。
    • 夜布団でライトを消すと、「今日楽しかったこと、悲しかったこと」を必ず聞いてくる。たまに友達とうまくいっていない話がでてくる。

保育所について

情勢を鑑みてというのもあるだろうけど、天気のいい日はよく外で遊ばせてくれているらしい。朝送っていくと、年長さんが縄跳びやってたりして元気だなぁと思う。

まだ一年あるが、保育所にはいい感情しか出てこない数年だった。

確定申告の申請書類を作り終わった

去年も一応やってはいるが、数カ月分だけだったので今年が初めて一年分やった年になる。

大変さ

なんとなく大変なイメージはあるが、自分の場合は白色申告だし、仕事的にも仕入れがあるわけでもなく、報酬も銀行に月に数回振り込まれるだけなので、実際は経費の計算をするぐらいしかない。

後は、年金やら保険会社やらから送られてくる書類の内容を転記していくだけ。計算も弥生の白色申告が全部やってくれるので、言われるがままである。(在宅で仕事をしているので)家賃や電気代も去年の段階で何%に設定するかは設定してあったので、月々の費用を入れただけで勝手に計算してくれた。

書類として持っていく人は添付するものを揃えたりするものとかを整えるとかもあるのかもしれないが、今年も e-Tax で済ませるつもりなので、物理的に、データとしてファイリングして終わった。

もうすぐインボイス制度も始まるので「課税事業者への登録が」とか考えることは増えていきそうな感じではあります。

買ってよかったもの

今年は出張もまったくできなかったので、経費にあげるものが本当に少なかった。一方でデスク周りは本格的に個人事業主として仕事を始めた年というのもあったので、多少揃えた。

椅子は弟からもらったものがあったので、大きくは机とキーボード。キーボードはたいてい Macbook のキーボードで満足していたので、なにげに 10 年以上ぶりに買った。机は初めて。

どちらも去年の冬から身体のふしぶしの痛みが強かったのの対策にも買ったが、まあ大きく改善はしていないもののいろんな姿勢が取れるという意味では良かったと思う。

経費以外

経費以外もいくつか。

後はこれに加えて中古の車を買ったのが特に大きい買い物だった。Mazda CX-5 (3, 4 年前に生産された)にしたのだが、これまで軽しか乗ってこなかったでいろいろ快適で驚いている。

生産年的に AppleCarPlay 対応ではなかったのだが、そこだけ対応のナビに変えてもらった。が、実はあまり使えていない。
運転席側のフロントガラスにいろいろと表示されるのはゲームっぽくて運転が面白い。

お仕事

平日日中はフルタイムで契約させてもらっている取引先があるので、仕事のメインはそちらになる。業態として COVID-19 でかなり影響を受けたにも関わらず契約は継続してもらえてありがたい。

その他にも妻づてや知り合いづてでスポットの仕事がちらほらあり、その辺があれば週末の午前中とかでやる感じ。久しぶりに Rails を使う仕事なんかもあって、ひさしぶりに Rails のキャッチアップをしたが、平日の仕事の方の改善にもつながったりしてよい影響があった。
どうしても一つのことばかりしていると視点や思考が凝り固まってしまうので、機会があれば今後もやっていきたい。

今年度

M1 Macbook Pro の 16inch が出れば、今の 2013 年モデルの Macbook を買い換えるかもなぁという感じ。

3D プリンタか木材の CNC ルーターとかにもチャレンジしてみたいなと思っているが、なかなかどれを買っていいのか分からず進まない。

勉強会がオンラインになって、地方民でも参加しやすくなったはずなのに、結局参加できていないので今年は参加していきたい。